とても驚いた。
いつもテニスクラブで顔を合わせるMさんご夫妻。この奥様が鍼灸に堪能なことを伝え聞いてはいた。しかし、そこに亡妻裕子が深く係わっていたとは・・・・・
Mさんに鍼灸の手ほどきやら、教科書、そして針の購入など色々お手伝いをしたのだそうだ。そしてこの家にもそのことで来たことがったのだそうです。恐らく10数年以上前のことだと思う。そもそもは、子供たちのPTAからの繋がりだと思われる。子供たちの名前がスラスラ出てきて、とても驚いた。そしてMさんが声を詰まらせ、震わせそのことを悼んで下さった。
自分はといえば、Mさんが同じ団地に住んでいることすら認識していなかったのだから。こんなことがあるんですね。この日、墓参りをしてきたことのお返しかも。
その息子(次男)夫婦が今夜から一泊してくれる。布団とかの準備を始めている。
2011年12月31日土曜日
2011年12月29日木曜日
12月27日:会食
息子たちと会食。自分と力也にはこの日が今年の仕事納め。智也は明日までとか。しかし、2人とも忙しい。待ち合わせは19時、五反田となっていたが、智也からは早々に「遅くなる。先に始めていて!」と携帯メール。一方の力也昨日までは余裕あるようなメールだったのに、18時ごろ電話すると、とんでもなく不機嫌な声で、今打ち合わせ中・・・。待つこと1時間20分。20時20分からのスタートとなった。可愛い息子たちとなれば、そして久しぶりの会食ということで、腹の虫は騒がず。ゆったりと歓談できた。智也が大震災で相当会社がダメージを受けたので、大震災の話題では相当、気が立っていた。やむをえないところだ。来年が幸せな1年になると良いのだが。
2011年12月18日日曜日
全書芸院展
近所に住むM春暁先生は書道の先生で、家内や息子も昔、書道の手ほどきを受けました。家内が最後に書き残したなごりの句をお願いして色紙に書いてもらったのは一昨年の6月でした。そして今年の院展にその句を大書して出品していただきました。金曜日(12/16)新国立美術館にそれを見に行ってきました。書道のことはわかりませんが立派に書かれていて感動してしまいました。とても、不思議な感じがしました。
2011年12月11日日曜日
2011年12月2日金曜日
2011年11月30日水曜日
11/29:藤木さん来訪
春の「想い出個展」以来、久しぶりに墓参りに来ていただけました。いつまでも良き友人に惜しまれる幸せな人です。それだけのものを共有しあえた友だからこそなのでしょう。墓参の後、お蕎麦をご馳走しようと計画していたのでしたが、行きつけの蕎麦屋さん、珍しく昼に団体を受け入れていて、生憎だった。急遽、イタリアンの「コルトーナ」にした。スケッチで縁の場所であり、しっかり話もしながらくつろげてもらえたのではないかと思う。この次はぜひお蕎麦屋さんに行って味わってもらいたいものです。
2011年11月16日水曜日
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