2012年12月31日月曜日

12/29:T也宅訪問

久し振りに恋ヶ窪に出掛ける。S子も良くおっぱいを飲み元気な様子だった。6kgを越えたらしい。抱っこしていると腕が重く痛くなる。頼もしい。

2012年12月26日水曜日

12/25:胸部X線CT

小西先生にお願いし、特別割り込みで受診したが、結果についての所見は要領を得ない。過去の写真にも影があり、急性のものではないことは確からしいが、病名の特定などには結局、内視鏡による細胞診が必要なのだ。これをやるかどうか、決断は結局自分に委ねられた。どうするか?結論先延ばしで来月もう1度X線CTを撮って信仰の具合を見るという結果に。

2012年12月24日月曜日

墓参

今日久し振りに墓参。明日の精密検査の結果がどう出るのか?どちらとなっても気持ちがしっかり平常心でいられる積りですが、それでも会話をして守ってもらえるように祈ってしまいました。何時、寿命が尽きるとも後悔はしないと平生いっていましたがそれが明日試されるわけです。大丈夫か?

2012年12月22日土曜日

12/20:忘年会

息子2人と共に、去年に引き続き忘年会。今年は汐留で。

2012年12月21日金曜日

健康診断

定期健康診断では、血圧が140台と少し高めだった。これまでこんなことは経験しなかったのですが・・・。そしてもっとびっくりしたのは肺のX線撮影で怪しい影が発見され、精密検査という事になりました。去年のものにも似たような影があり、ことしはそれが少し鮮明になっていて怪しい!という事になったもののようです。
しかし、ショックであることには変わりはありません。早速、小西先生に相談して、25日に、精密検査をして頂けることになりました。これも、義父のお蔭です。この先生は小学校時代に金沢で義父に教えて頂いたそうで、その恩義を医師になった以降も金沢に帰省した時は必ず実家に顔を出してくれていたのだそうです。義父の死後もお墓まあ入りなどを欠かさずしてくれたそうです。家内ともども本当にお世話になってしまっています。

2012年12月17日月曜日

12/16

お歳暮のシーズン。
R也、T也にそれぞれリンゴを送る。また、金沢からの里芋のお裾分けも。
R也には、保険満期の中から2M¥を分割して清算した。T也にはS子名義で10年満期の簡易保険を掛けた。

2012年12月6日木曜日

12/3~4:姉を見舞う

対岸の人になってもう5年にもなるだろうか?自分にとっては幼児期の面倒を見てくれた恩人。来年3月の誕生日で満89歳になるという。一回り小さくなった姉を見て、人生って一体何なのだろうと、判らなくなる。苦労とか、喜びとか、悲しみとか、怒りとか、いろんな感情の波や流れの中を泳いで、最終コーナーにたどり着く。最後に残る感情が無感情?怒りだけ?・・・それではあまりに悲しい。