記憶ノート
2012年12月26日水曜日
12/25:胸部X線CT
小西先生にお願いし、特別割り込みで受診したが、結果についての所見は要領を得ない。過去の写真にも影があり、急性のものではないことは確からしいが、病名の特定などには結局、内視鏡による細胞診が必要なのだ。これをやるかどうか、決断は結局自分に委ねられた。どうするか?結論先延ばしで来月もう1度X線CTを撮って信仰の具合を見るという結果に。
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