記憶ノート
2012年12月6日木曜日
12/3~4:姉を見舞う
対岸の人になってもう5年にもなるだろうか?自分にとっては幼児期の面倒を見てくれた恩人。来年3月の誕生日で満89歳になるという。一回り小さくなった姉を見て、人生って一体何なのだろうと、判らなくなる。苦労とか、喜びとか、悲しみとか、怒りとか、いろんな感情の波や流れの中を泳いで、最終コーナーにたどり着く。最後に残る感情が無感情?怒りだけ?・・・それではあまりに悲しい。
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