記憶ノート
2009年8月25日火曜日
江口さん
長らくアメリカに行っていて留守していた江口さんが帰国して変事を知り、びっくりして電話を頂いたのが1週間前。今日、増田さんと一緒にお参りに来てくれた。ただ、涙なみだ。4月13日にO庵で会食したのが最後だった。そういう時、体調の不調をそれとなく伝えてはいるのだが、不良は不良としか受け取らないので、命が掛かっているとは思わない。ので、親しい友ほど、実感として受け止めきれず、戸惑わせることが多いようだ。考えてみれば罪作りな事かもしれなかった。しかし精一杯の誠意の表現であった事は間違いない。
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