この検査は胃カメラと原理的には似ているようでも、一寸レベルは違った。やはり胃のようなどんがらの中を、しかも普段から物が入ってくることを受けいれる臓器を調べるのと違い、海綿状のしかも気体しか入ってこないところの器官に物体を挿入して調べる検査だから、対策もかなり違う。必要にしてかつ十分な局部麻酔を肺の隅々まで掛けるわけで、これから覚醒するのにも十分な時間が必要な訳です。
結果は来週の月曜日。
他方、このことに関わらず、自分の身辺整理の仕方についても色々と気になりだしました。元気なうちにやれることはやっておいた方が良いかと・・・。
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